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テーマ:【特別拝観】

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旅行代金 14,990円
旅行日数 1日
出発日 10月23日
コース番号 3P955

新しい京都を発見!
昨年人気の京あるきのツアーが再登場 全6回     
大好評!京都を知り尽くした らくたびガイドがご案内
洛中洛外さんぽ 
・歩く時間:約3時間(拝観時間含め)
・歩く距離:約3.5km~4.5km)


・大徳寺・総見院
豊臣秀吉が、本能寺の変に倒れた織田信長の追善菩提のために建立した、大徳寺総見院。
信長亡き後の政権争いの中、秀吉がその主導権を握るための建立した、歴史的に大変重要な寺院が公開されます。
本堂には秀吉が奉納した木造織田信長公坐像(重要文化財)が安置されていますが、その大きさは高さ三尺八寸(約115cm)の等身大で、慶派の仏師、康清によって作られました。らんらんと輝くその眼光は信長の面影が良く伝わります。

・千本ゑんま堂
千本ゑんま堂のはじまりは、朱雀大路頭に、小野篁(おののたかむら)が閻魔(えんま)法王を安置したことによると伝えられています。当時、この辺りは平安京の三大風葬地のひとつでした。現代は道路が整備され住宅地となっていますが、当時は野原が広がる北のはずれの地だったため、死体を雨風にさらす葬り方(風葬)をしていたそうです。そこで篁は、この風葬地の入口に自ら刻んだ閻魔法王を、祠(ほこら)を建てて安置し、死者の魂を弔ったといわれています。

・釘抜き地蔵
苦しみを抜き取ってくれるお地蔵様
遣唐使として唐に渡った弘法大師は、日本へ帰国の際に石を持ち帰りました。その石に地蔵菩薩を自ら彫り、人々の「諸悪・諸苦・諸病を救い助けん」と祈願されたといわれています。諸々の苦しみを抜き取ってくださるお地蔵様ということから、「苦抜(くぬき)地蔵」と呼ばれるようになりました。

・北野天満宮
菅原道真公をお祀りした神社。天神信仰の発祥の地であり、親しみをこめて「北野の天神さん」、「北野さん」と呼ばれています。国宝である御本殿は豊臣秀頼公が造営したもので、八棟造と称される絢爛豪華(けんらんごうか)な桃山建築。


【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

目的地 京都
食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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    • 京都日帰りバス
    • 出発決定日あり

    30名限定!世界遺産苔寺と鈴虫寺

    旅行代金 17,900円
    旅行日数 1日
    出発日 10月21日・23日・24日・25日・28日・29日・30日
    11月6日
    コース番号 3P956

    ・世界遺産 苔寺
    約120種の苔が境内を覆い、緑のじゅうたんを敷きつめたような美しさから苔寺とも呼ばれる。 庭園(史跡・特別名勝)は、上下二段構えです。 上の枯山水と、下は池泉回遊式で黄金池は「心」の字を描いている。 庭園内の茶室・湘南亭は、重要文化財に指定されています。
    西芳寺が、苔寺と呼ばれるほどに苔に覆われたのは、江戸時代以降だそうです。
    元々、地下水位が高く湿った土地だったところに、洪水などが起こり荒廃し、そのまま放置されたことから、一面苔に覆われてしまったそうです。
    ※苔寺拝観許可申請中、出発決定までもうしばらくお待ち下さい。
    ※小学生以下のお子様はご参加いただけません。


    ・鈴虫寺
    ひとつだけ願いを叶えに来てくださる、お地蔵さん。
    普通仏様は、皆はだしですが、「幸福地蔵様」は日本で唯一、わらじをお履きになられています。これは、お地蔵様が皆様の所まで願いを叶え、お救いの手をさしのべるために、歩いて来てくださるからなのです。
    鈴虫の音色とともに私どものお話を聞いていただく「説法」の時間をもうけております。

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 23,800円
    旅行日数 1日
    出発日 11月18日・21日
    コース番号 3P961

    創業大正元年 
    ミシュランガイド10年連続3ツ星獲得の最上級老舗料亭
    菊乃井 本店 秋の本格京懐石
    京都の街並みを千古の昔からゆったりと見おろしている東山。
    「菊乃井」はその山懐にあり、高台寺の緑に囲まれて静かなたたずまいを見せています。
    伝統を大切に守りながらも、趣向を凝らしたひと皿で訪れる者を五感で悦ばせてくれます。
    旬の素材を取り入れることはもちろん、旬の走りやなごり、を美しい逸品に仕上げた料理の数々をぜひご堪能ください。


    ・御寺 泉涌寺 御座所庭園特別公開
    天皇家からも篤く信仰された御寺泉涌寺とは. 真言宗泉涌寺派の総本山。皇室との関連が深く『御寺(みてら)』 とも呼ばれる。京都御所から移築されたという本坊御座所の中庭では、カエデが赤く染まり、雅な雰囲気を醸し出しています。
    ※御座所庭園は急な法要が入り拝観できない場合がございます。その場合は特別拝観料をご返金させて頂きます。


    ・絵画のような額縁庭園 雲龍院
    蓮華の間の“色紙の窓(色紙の景色)”。赤い毛氈の向こうに4つの窓(色紙の窓)があり、それぞれ、椿、灯籠、楓、松が4幅の掛け物のように景色を切り取っています。正確な真円を描いてる「悟りの窓」は禅における悟りの境地を表しており春には紅梅やハナカイドウを望むことができます。四角い窓は「迷いの窓」で人生における苦しみを象徴し「生老病死四苦八苦」を表しているといわれています。

    ※例年の紅葉状況を加味して出発日を設定しておりますが、紅葉の見ごろは気候により前後する可能性がございます。紅葉を確約するものではございませんのでご了承ください。
     
    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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