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ツアータイプ:【日帰りバス】

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  • 鳥取日帰りバス
  • 出発決定日あり

絶景シリーズ第2回「木谷沢渓流と岩井滝」

旅行代金 9,990円
旅行日数 1日
出発日 6月1日・2日・8日・10日・17日
コース番号 3N386

★木谷沢渓流
奥大山のキーワードでもある「水」と「ブナ」。エバーランド奥大山前の駐車場からわずか300歩ほど歩くだけで大自然の懐に飲み込まれたような別世界にたどり着くことができます。目の前に広がる時間はまさに別世界で感動がみなさんの心に宿ること必須のポイントです。

★岩井滝
中国山地の森に囲まれた三国山の麓にある岩井滝は、高さ約10m、幅6mと規模は大きくないですが、滝の上部に大きな岩盤が突き出し、滝の裏側からも流れ落ちる清水を眺めることができる裏見の滝として人気を集めています。
駐車場から岩井滝までは、滝に通じる400mの遊歩道を歩いて約15分です。木質チップで歩きやすい道ですが、一部急傾斜の階段がありますので、歩きやすい靴でお越しください。

【運行バス会社:ことでんバスまたは同等クラス】

※例年の開花状況を加味して出発日を設定しておりますが、花の見ごろは気候により前後する可能性がございます。開花を確約するものではございませんのでご了承ください。

目的地 山陰
食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 12,990円
    旅行日数 1日
    出発日 6月29日
    7月28日
    8月19日
    コース番号 3P913

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    もう一度学ぶ日本史④-史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代   千年の都と天皇家② ~新仏教への期待と怨霊封じ~

    ・東寺
    延暦13年、794年。桓武天皇により築かれた平安京は、時代の最先端をゆく都市でした。
    都の正門、羅城門から北へまっすぐに朱雀大路が伸び、その先に壮麗な大内裏(だいだいり)がありました。
    その羅城門を挟んで、両翼を広げたように建立されたのが、東寺と西寺です。
    東寺は国の東の王城鎮護、西寺は国の西の王城鎮護を担う、官寺でした。
    緑色をした緑釉瓦(りょくゆうがわら)に朱の柱、白壁の大伽藍は、新しい首都を象徴するものでした。

    ・石清水八幡宮
    男山は都からみて裏鬼門(南西の方角)に位置し、鬼門(北東の方角)に位置する比叡山延暦寺とともに都の守護、国家鎮護の社として篤い崇敬を受けてきました。
    この経済上、政治上、そして信仰上の要の地に御鎮座され、日本を平和と繁栄に導く神として多くの人々に崇敬され、八幡大神様を祀る神社は全国津々浦々に数万社あるともいわれています。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 1日
    出発日 9月1日・21日・30日
    コース番号 3P914

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    専任講師 山崎末王先生
    あなぶきツアーの仏像・日本史シリーズ・歩く奈良シリーズでも人気講師!
    奈良語り部の会の一員で現代人に分かりやすいユニークな解説に定評があります。


    もう一度学ぶ日本史⑤ 平安時代 -史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代 
    摂関政治と院政 ~望月を欠けさせた天皇家の逆襲~

    ・平等院
    平安時代初期から貴族の別荘が営まれていました。現在の平等院の地は、9世紀末頃、光源氏のモデルともいわれる左大臣で嵯峨源氏の源融が営んだ別荘だったものが宇多天皇に渡り、天皇の孫である源重信を経て長徳4年(998年)、摂政藤原道長の別荘「宇治殿」となったもの。道長は万寿4年(1027年)に没し、その子の関白・藤原頼通は永承7年(1052年)、宇治殿を寺院に改めました。これが平等院の始まり!

    ・法界寺
    法界寺のある日野は、今は京都市伏見区であるが、昔は宇治郡に属した。すぐ東には鴨長明が隠棲して『方丈記』を書いたという旧跡があり、かつてはひなびた山里であったようだが、一方で宇治の平等院にも近く、藤原氏の墓所が営まれた地でもありました。そこに藤原道長が浄妙寺(廃寺)をたて、その寺域の一部を日野氏が譲り受け、法界寺を創建しました。
    この地を領した日野氏は、藤原北家の流れを汲む名族です。道長、頼通などの藤原北家(摂関家)とは遠い親戚となります。のちに親鸞、後醍醐天皇側近の日野資朝、足利義政夫人の日野富子など歴史上の有名人を輩出するこの一族は、どちらかといえば位の高さよりも学識の高さで知られました。その氏寺が法界寺です。

    ・三十三間堂
    第77代天皇である後白河天皇が次の二条天皇に位を譲り、上皇として暮らす御所(離宮)として五重塔などの伽藍を持つ大きな法住寺(ほうじゅじ)をこの地に創建し、その法住寺の一画に三十三間堂が建てられました。平清盛に資材協力を命じ、離宮・法住寺殿の一画に創建したのが起源。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 1日
    出発日 11月9日・11日・24日
    コース番号 3P915

    いつもの旅に「学び」を取り入れた新しい旅のカタチ!
    専任講師が楽しく分かりやすくご案内。歴史入門に最適!全8回
    平成から新しい「元号」へ 記念すべき年に始めてみませんか???

    専任講師 山崎末王先生
    あなぶきツアーの仏像・日本史シリーズ・歩く奈良シリーズでも人気講師!
    奈良語り部の会の一員で現代人に分かりやすいユニークな解説に定評があります。


    もう一度学ぶ日本史⑥ 平安時代 -史跡から学ぶ天皇家ー
    平安時代 
    門跡寺院と天皇家 ~皇子達の出家は何故に始ったか~

    ・仁和寺
    宇多天皇は寛平9年(897年)に譲位、後に出家し仁和寺第1世 宇多(寛平)法皇となります。以降、皇室出身者が仁和寺の代々住職(門跡)を務め、平安〜鎌倉期には門跡寺院として最高の格式を保ちました。 

    ・大覚寺
    嵯峨天皇の離宮を寺に改めた皇室ゆかりの寺院です。また、後宇多法皇がここで院政を行うなど、日本の政治史に深い関わりをもつ寺院。

    ・法金剛院
    この寺の起こりは平安時代の初めに右大臣清原夏野が山荘を寺に改めました。その後、大治5年(1130)に鳥羽天皇の中宮待賢門院(たいけんもんいん)が都の西方に極楽浄土を求めて壮麗な伽藍を建立し、法金剛院と号しました。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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    • 京都日帰りバス
    • 出発決定日あり

    文化人が愛した美食の隠れ宿 摘草料理 美山荘

    旅行代金 36,800円
    旅行日数 1日
    出発日 4月22日
    コース番号 3P923

    白洲正子、立原正秋など、文化人が愛した美食の隠れ宿
    摘草料理  美山荘
    ミシュランガイド京都 2つ星
    毎朝ご主人が摘み取った季節の草花や旬の野菜に魚を取り入れた本格懐石をお楽しみ下さい。
     平安貴族が野草を摘み料理する様を試み、花背で採れる食材を美しく洗練された形で供する摘草料理。地元の自然が生んだ豊富な素材を用い、優雅な風情を添えます。

    代々、形を変えながら仕立てられる独自の懐石で、都の風雅と山里の野趣を心行くまでご堪能下さい。
    お楽しみいただくのは、摘み取った季節の草花や旬の野菜に魚を取り入れた美しい料理。
    毎朝主人が野山に入り集めた豊かな滋味の数々。野草や山菜、茸はもちろん、川魚や野鳥、猪、鹿、熊など野趣に溢れる自然の恵みが揃います。お食事の前にお召し上がりいただく「あけび茶」から食後の「お薄」まで、美山荘の良さを味わっていただけます。

    黒田千年桜
    樹齢およそ100年であることと、明治百年にあたることによる名前です。
    典型的なヤマザクラの変種。花は紅色大輪で、手毬のように固まり咲く。一重・八重・旗弁のあるものが混じる。八重一重といわれる類です。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    ※例年の開花状況を加味して出発日を設定しておりますが、花の見ごろは気候により前後する可能性がございます。開花を確約するものではございませんのでご了承ください。

    目的地 京都
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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    • 京都日帰りバス
    • 出発決定日あり

    アフタヌーンスイーツバイキングと伏見稲荷大社

    旅行代金 10,990円
    旅行日数 1日
    出発日 4月28日・29日
    5月4日
    コース番号 3P928

    大人気!あま~いスイーツ食べ放題!

    ホテルグランヴィア京都 「ル・タン」
    アフタヌーンスイーツバイキング
    4月発 3種のイチゴ食べ比べ イチゴまつり  
    5月発 ハーフメロンソフトクリーム付 メロンフェスティバル
    軽食でハンバーガー・カレー・スープも充実してます♪

    伏見稲荷大社と約2時間祇園界隈ご散策
    お稲荷さん”と親しまれる伏見稲荷大社は、全国に約3万社ある稲荷神社の総本宮。
    その歴史は平安遷都よりも古く、和銅4年(711)の創建と伝わります。
    商売繁昌・家内安全のご利益があるとされ、一年を通してたくさんの参拝者で賑わいます。
    海外旅行者からも人気で、2018年6月に発表された世界最大級の旅行口コミサイトによる「外国人に人気の日本の観光スポット」ランキングでは、なんと5年連続1位に輝きました!


    【オプション】※オプションご希望の方は、祇園のフリータイムがございません。
    劇場型パフォーマンスが人気! 大人2050円 小人1000円
    京都水族館 躍動的な姿を体感!イルカパフォーマンスが人気!
    ハンドウイルカたちが本来持つ躍動的な姿を感じることのできるイルカパフォーマンス。
    飼育スタッフとコミュニケーションをとる方法や、イルカたちの持つ能力を学びながら楽しめる見所が盛りだくさんです。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 デザートバイキング1回
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  • 旅行代金 12,990円
    旅行日数 1日
    出発日 4月28日・29日・30日
    5月3日
    コース番号 3P929

    ・光格天皇ゆかりの寺宝も公開!通常非公開 泉涌寺霊明殿
    天智天皇からの歴代天皇の御尊牌を奉祀している霊明殿という建物。
    現在の霊明殿は、明治17年(1881年)に明治天皇によって再建されたものです。
    泉涌寺は、御寺(みてら)とも呼ばれており、皇室の菩提所として篤く信仰されてきたお寺です。
    霊明殿には、天智天皇からの歴代天皇の御尊牌が祀られています。


    ・世界遺産 平等院 樹齢280年 砂ずり藤
    観音堂の横に設けられた藤棚いっぱいに約1万本の藤が咲き競います。
    紫の優雅な花房は長さが1m以上に及ぶものもあり、芳しい香りを漂わせる花越しには国宝の鳳凰堂がのぞめます

    ・三室戸寺 関西寺社NO.1  約2万株 つつじ・約1000株 しゃくなげ園
    つつじ2万株・しゃくなげ(石楠花)1千株を公開。つつじの規模は近畿では指折りのもので、紫・ピンク・白の花が見事に咲き誇りますつつじには多くの品種がありますが、ほとんどが平戸ツツジです。 その数なんと20,000株!関西の寺社ではナンバーワン。 霧島つつじ、久留米つつじ等も咲き誇る4月末から5月初め頃が見頃と思います。 京都のつつじの名所「つつじ寺」とも呼ばれる三室戸寺です。

    宇治の料亭 辰巳屋 浮舟御膳 をご用意しております。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】
    ※例年の開花状況を加味して出発日を設定しておりますが、花の見ごろは気候により前後する可能性がございます。開花を確約するものではございませんのでご了承ください。

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
  • もっと見る
  • ツアー詳細を見る
  • 旅行代金 11,990円
    旅行日数 1日
    出発日 4月21日・27日
    5月4日
    コース番号 3P930

    幸せ舞いこむご朱印めぐり   GW特別ご朱印編
    ご朱印めぐり とは、、、
    御朱印とは、寺院や神社に参拝していただくことが出来る御宝印や社名を朱で押した印と御本尊名や社名などが墨書きされたものです。
    その寺社に参拝した証、記念のいただきもの、旅の想い出になるものです。
    達筆で迫力あるものやシンプルで飾り気のないもの、また可愛い動物入りのものや寺社ゆかりのしるしが入るものなど個性豊かでバラエティに富んでいます。御朱印はそれを見ているだけでも心安らぐものですし、記念写真のように皆さんの楽しい旅の想い出になるものと思います。

     

    あなぶきツアーでは、ご朱印帳は添乗員が代行させていただきますので、ゆっくり観光・参拝のお時間もお取りできます!
    ご朱印帳を持っていなくても大丈夫!!!車内でかわいいご朱印帳を販売させていただきます。(1800円~)※ご朱印1ヶ寺300円~ 当日バス車内でご集金させていただきます。 

     

    ・通常非公開 妙心寺大雄院 特別拝観  春の特別公開朱印1000円 ※予約時にお申し込みくださいませ。
    尾張藩家老・石河光忠が父の菩提を弔うために建立した妙心寺の塔頭寺院。
    客殿には、江戸末期から明治初期の漆芸家・蒔絵師の柴田是真が描いた襖絵72面が残る。猿が愛らしい「滝猿図」や中国・唐代の武将を題材にした「郭子儀図」など各室異なる題材で、「四季草花図」では向日葵が描かれている。円山応挙の門人・土岐済美筆の山水の襖絵が残る書院もみどころです。



    ・那須与一が愛したお寺 即成院 本堂内陣特別公開  ご朱印は当日お選び頂けます。
    那須与一といえば、平家物語・屋島合戦にて、船の上で揺れる扇子を弓矢で射て、源氏の勝利を導き、源義経から多大なる功績を称えられた弓の名手。実は、与一は屋島合戦以前に、突然の病に倒れています。そこで病気平癒のご利益がある阿弥陀様の霊験を知った与一は即成院で療養しました。
     
    ・樹齢900年 お腹の神様大楠さん 新熊野観音寺
    「大樟」は当社創建の折、紀州熊野より運ばれた「上皇手植えの樟」と伝えられており、樹齢は900年と推定されています。樹齢900年の老木でありながら現在でも成長し続けている姿を見て、「健康長寿」「病魔退散」、特に「お腹の神様」として御利益を求める人が後をたちません



    ・義経と静御前が出会った 天皇の御苑 神泉苑
    平安京最古の庭園といわれている神泉苑は、794年に桓武天皇が平安京の造営にあたり大内裏の南の沼沢を開いて設けられた苑池であり、常に清泉が湧き出すことから神泉苑と名づけられました。古くは今から千二百年以上もまえの812年(弘仁3年)に「嵯峨天皇が神泉苑にて花宴の節を催し、文人達に詩を作らせた」という一文が「日本後紀」に記述されています。



    ご昼食は、からすまホテル京都 彩り京御膳をご用意しております。

     

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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    • 京都日帰りバス
    • 出発決定日あり

    有料観覧席で観る!京都三大祭 葵祭と城南宮

    旅行代金 14,800円
    旅行日数 1日
    出発日 5月15日
    コース番号 3P931

    安心!有料観覧席でみる!
    風雅な王朝行列 葵祭 5月15日
    葵祭は京都三大祭のひとつで、わが国の祭のうち最も優雅で古趣に富んだ祭として知られています。
    古典行列は平安貴族そのままの姿で列をつくり、京都御所を出発、総勢500名以上の風雅な行列が下鴨神社を経て、上賀茂神社へ向かいます。
    行列は、本列と斎王代列に大別され、本列は勅使代を中心にした列、斎王代列は女人列といわれ斎王代を中心にした列です。
    この祭の特徴は、平安時代以来、国家的な行事として行われてきたので、わが国の祭のなかでも、数少ない王朝風俗の伝統が残されているということです。
    賀茂祭が葵祭と呼ばれるようになったのは、江戸時代の1694年(元禄7)に祭が再興されてのち、当日の内裏宸殿の御簾をはじめ、牛車(御所車)、勅使、供奉者の衣冠、牛馬にいたるまで、すべて葵の葉で飾るようになって、この名があるとされています。使用される葵はフタバアオイで、毎年両神社から御所に納められています。
    祭の起源と沿革は、今から約1400年前の欽明天皇(在位539~571)の頃に、国内は風雨がはげしく、五穀が実らなかったので、当時賀茂の大神の崇敬者であった、卜部伊吉若日子を勅使として、4月の中酉の日に祭礼を行い、馬には鈴をかけ、人は猪頭(ししがしら)をかぶって駆競(かけくらべ)をしたところ、風雨はおさまり、五穀は豊かに実って国民も安泰になったといいます。

    ※雨天の場合は、葵祭は延期となりますがツアー自体は出発します。
    その際はコースが変更となりますので予めご了承下さいませ。
    ※例年の開花状況を加味して出発日を設定しておりますが、花の見ごろは気候により前後する可能性がございます。開花を確約するものではございませんのでご了承ください。

    目的地 京都
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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    • 京都日帰りバス
    • 出発決定日あり

    ご酒印めぐり 第5回

    旅行代金 11,500円
    旅行日数 1日
    出発日 5月25日・26日
    コース番号 3P932

    全国の公認酒蔵を巡って お酒ラベルをコレクションしてみませんか?
    ラベルを貼るご酒印帳(1500円)をご希望の方はお申し込みの際に必ずご連絡ください。

    人は古(いにしえ)より各々の叶えたい願いを胸に神社仏閣を訪れます。
    訪ねた証として御朱印を御朱印帳に収めてきました。
    人が神々に御酒をお供えする事により、御神酒(おみき)となりその御下がりを頂く事で、
    心身ともに浄化され、心を神様と通わせる事が出来ます。
    こうして御酒はお供えに欠かせないものとなりました。
    御酒印帳は全国の公認酒蔵を巡り、御酒のラベルを収集して楽しんで頂くものです。
    酒蔵を巡る御酒印帳を通じて杜氏(とじ)の熱い想いや酒蔵の歴史を五感で感じて頂き、御酒づくりの伝統と
    新たな魅力を発見して頂ければ幸いです。

    ・日本初!日本酒醸造蔵と地ビール蔵を同時に見学 伏水蔵と黄桜記念館カッパギャラリー

    社歴が数百年ある老舗のひしめく伏見で黄桜が創立されたのは、今から90数年前。 実は、清酒業界内では相当若い企業なのです。例えば、京都初の地ビールレストラン「カッパカントリー」や日本酒造りと地ビール造りが同時に工場見学できる「伏水蔵」を作るなど、地道な活動を続け、清酒ファンを1人でも増やしながら、お客様と共に文化を理解し、発展させていこうと努力しています。


    ・大正天皇の御大典を記念した京の酒 齋藤酒蔵
    いにしえより酒造りの中心は京都でした。この遥かな時の流れを背景に齊藤酒造が誕生したのは、明治28年のことです。
    当時の商標は柳正宗、大鷹などでしたが、大正天皇の御大典を記念して「英勲」となりました。酒造りに対する情熱と最高の技で造りあげるお酒は、全国新酒評会において14年連続の金賞を受賞しております。また、国内だけではなく米国、英国においても数々の賞に輝いております。特に京都府産の酒造好適米「祝(いわい)」や「京の輝き」を中心に『京都の米』、『伏見の水』で、皆様に愛される「京の酒」を造っております。


    ・洛中最古の蔵元 松井酒蔵
    享保11年(1726)創業、京の銘酒 『五紋神蔵 KAGURA』『富士千歳』 醸造元。東山三十六峰と鴨川に囲まれた自然豊かな酒蔵は、西に京都御所や下鴨神社、東には大文字山を望みます。近隣の都市開発の影響により長く酒造りを断念しておりましたが、七年前に復活、銘柄「五紋神蔵KAGURA」を新たに誕生させ、酒造りを再開いたしました。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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