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  • 京都日帰りバス
  • 出発決定日あり

アフタヌーンスイーツバイキングと伏見稲荷大社

旅行代金 10,990円
旅行日数 1日
出発日 4月28日・29日
5月4日
コース番号 3P928

大人気!あま~いスイーツ食べ放題!

ホテルグランヴィア京都 「ル・タン」
アフタヌーンスイーツバイキング
4月発 3種のイチゴ食べ比べ イチゴまつり  
5月発 ハーフメロンソフトクリーム付 メロンフェスティバル
軽食でハンバーガー・カレー・スープも充実してます♪

伏見稲荷大社と約2時間祇園界隈ご散策
お稲荷さん”と親しまれる伏見稲荷大社は、全国に約3万社ある稲荷神社の総本宮。
その歴史は平安遷都よりも古く、和銅4年(711)の創建と伝わります。
商売繁昌・家内安全のご利益があるとされ、一年を通してたくさんの参拝者で賑わいます。
海外旅行者からも人気で、2018年6月に発表された世界最大級の旅行口コミサイトによる「外国人に人気の日本の観光スポット」ランキングでは、なんと5年連続1位に輝きました!


【オプション】※オプションご希望の方は、祇園のフリータイムがございません。
劇場型パフォーマンスが人気! 大人2050円 小人1000円
京都水族館 躍動的な姿を体感!イルカパフォーマンスが人気!
ハンドウイルカたちが本来持つ躍動的な姿を感じることのできるイルカパフォーマンス。
飼育スタッフとコミュニケーションをとる方法や、イルカたちの持つ能力を学びながら楽しめる見所が盛りだくさんです。

【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

目的地 京都
食事 デザートバイキング1回
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  • 旅行代金 12,990円
    旅行日数 1日
    出発日 4月28日・29日・30日
    5月3日
    コース番号 3P929

    ・光格天皇ゆかりの寺宝も公開!通常非公開 泉涌寺霊明殿
    天智天皇からの歴代天皇の御尊牌を奉祀している霊明殿という建物。
    現在の霊明殿は、明治17年(1881年)に明治天皇によって再建されたものです。
    泉涌寺は、御寺(みてら)とも呼ばれており、皇室の菩提所として篤く信仰されてきたお寺です。
    霊明殿には、天智天皇からの歴代天皇の御尊牌が祀られています。


    ・世界遺産 平等院 樹齢280年 砂ずり藤
    観音堂の横に設けられた藤棚いっぱいに約1万本の藤が咲き競います。
    紫の優雅な花房は長さが1m以上に及ぶものもあり、芳しい香りを漂わせる花越しには国宝の鳳凰堂がのぞめます

    ・三室戸寺 関西寺社NO.1  約2万株 つつじ・約1000株 しゃくなげ園
    つつじ2万株・しゃくなげ(石楠花)1千株を公開。つつじの規模は近畿では指折りのもので、紫・ピンク・白の花が見事に咲き誇りますつつじには多くの品種がありますが、ほとんどが平戸ツツジです。 その数なんと20,000株!関西の寺社ではナンバーワン。 霧島つつじ、久留米つつじ等も咲き誇る4月末から5月初め頃が見頃と思います。 京都のつつじの名所「つつじ寺」とも呼ばれる三室戸寺です。

    宇治の料亭 辰巳屋 浮舟御膳 をご用意しております。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】
    ※例年の開花状況を加味して出発日を設定しておりますが、花の見ごろは気候により前後する可能性がございます。開花を確約するものではございませんのでご了承ください。

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 11,990円
    旅行日数 1日
    出発日 4月21日・27日
    5月4日
    コース番号 3P930

    幸せ舞いこむご朱印めぐり   GW特別ご朱印編
    ご朱印めぐり とは、、、
    御朱印とは、寺院や神社に参拝していただくことが出来る御宝印や社名を朱で押した印と御本尊名や社名などが墨書きされたものです。
    その寺社に参拝した証、記念のいただきもの、旅の想い出になるものです。
    達筆で迫力あるものやシンプルで飾り気のないもの、また可愛い動物入りのものや寺社ゆかりのしるしが入るものなど個性豊かでバラエティに富んでいます。御朱印はそれを見ているだけでも心安らぐものですし、記念写真のように皆さんの楽しい旅の想い出になるものと思います。

     

    あなぶきツアーでは、ご朱印帳は添乗員が代行させていただきますので、ゆっくり観光・参拝のお時間もお取りできます!
    ご朱印帳を持っていなくても大丈夫!!!車内でかわいいご朱印帳を販売させていただきます。(1800円~)※ご朱印1ヶ寺300円~ 当日バス車内でご集金させていただきます。 

     

    ・通常非公開 妙心寺大雄院 特別拝観  春の特別公開朱印1000円 ※予約時にお申し込みくださいませ。
    尾張藩家老・石河光忠が父の菩提を弔うために建立した妙心寺の塔頭寺院。
    客殿には、江戸末期から明治初期の漆芸家・蒔絵師の柴田是真が描いた襖絵72面が残る。猿が愛らしい「滝猿図」や中国・唐代の武将を題材にした「郭子儀図」など各室異なる題材で、「四季草花図」では向日葵が描かれている。円山応挙の門人・土岐済美筆の山水の襖絵が残る書院もみどころです。



    ・那須与一が愛したお寺 即成院 本堂内陣特別公開  ご朱印は当日お選び頂けます。
    那須与一といえば、平家物語・屋島合戦にて、船の上で揺れる扇子を弓矢で射て、源氏の勝利を導き、源義経から多大なる功績を称えられた弓の名手。実は、与一は屋島合戦以前に、突然の病に倒れています。そこで病気平癒のご利益がある阿弥陀様の霊験を知った与一は即成院で療養しました。
     
    ・樹齢900年 お腹の神様大楠さん 新熊野観音寺
    「大樟」は当社創建の折、紀州熊野より運ばれた「上皇手植えの樟」と伝えられており、樹齢は900年と推定されています。樹齢900年の老木でありながら現在でも成長し続けている姿を見て、「健康長寿」「病魔退散」、特に「お腹の神様」として御利益を求める人が後をたちません



    ・義経と静御前が出会った 天皇の御苑 神泉苑
    平安京最古の庭園といわれている神泉苑は、794年に桓武天皇が平安京の造営にあたり大内裏の南の沼沢を開いて設けられた苑池であり、常に清泉が湧き出すことから神泉苑と名づけられました。古くは今から千二百年以上もまえの812年(弘仁3年)に「嵯峨天皇が神泉苑にて花宴の節を催し、文人達に詩を作らせた」という一文が「日本後紀」に記述されています。



    ご昼食は、からすまホテル京都 彩り京御膳をご用意しております。

     

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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    • 京都日帰りバス
    • 出発決定日あり

    有料観覧席で観る!京都三大祭 葵祭と城南宮

    旅行代金 14,800円
    旅行日数 1日
    出発日 5月15日
    コース番号 3P931

    安心!有料観覧席でみる!
    風雅な王朝行列 葵祭 5月15日
    葵祭は京都三大祭のひとつで、わが国の祭のうち最も優雅で古趣に富んだ祭として知られています。
    古典行列は平安貴族そのままの姿で列をつくり、京都御所を出発、総勢500名以上の風雅な行列が下鴨神社を経て、上賀茂神社へ向かいます。
    行列は、本列と斎王代列に大別され、本列は勅使代を中心にした列、斎王代列は女人列といわれ斎王代を中心にした列です。
    この祭の特徴は、平安時代以来、国家的な行事として行われてきたので、わが国の祭のなかでも、数少ない王朝風俗の伝統が残されているということです。
    賀茂祭が葵祭と呼ばれるようになったのは、江戸時代の1694年(元禄7)に祭が再興されてのち、当日の内裏宸殿の御簾をはじめ、牛車(御所車)、勅使、供奉者の衣冠、牛馬にいたるまで、すべて葵の葉で飾るようになって、この名があるとされています。使用される葵はフタバアオイで、毎年両神社から御所に納められています。
    祭の起源と沿革は、今から約1400年前の欽明天皇(在位539~571)の頃に、国内は風雨がはげしく、五穀が実らなかったので、当時賀茂の大神の崇敬者であった、卜部伊吉若日子を勅使として、4月の中酉の日に祭礼を行い、馬には鈴をかけ、人は猪頭(ししがしら)をかぶって駆競(かけくらべ)をしたところ、風雨はおさまり、五穀は豊かに実って国民も安泰になったといいます。

    ※雨天の場合は、葵祭は延期となりますがツアー自体は出発します。
    その際はコースが変更となりますので予めご了承下さいませ。
    ※例年の開花状況を加味して出発日を設定しておりますが、花の見ごろは気候により前後する可能性がございます。開花を確約するものではございませんのでご了承ください。

    目的地 京都
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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    • 京都日帰りバス
    • 出発決定日あり

    ご酒印めぐり 第5回

    旅行代金 11,500円
    旅行日数 1日
    出発日 5月25日・26日
    コース番号 3P932

    全国の公認酒蔵を巡って お酒ラベルをコレクションしてみませんか?
    ラベルを貼るご酒印帳(1500円)をご希望の方はお申し込みの際に必ずご連絡ください。

    人は古(いにしえ)より各々の叶えたい願いを胸に神社仏閣を訪れます。
    訪ねた証として御朱印を御朱印帳に収めてきました。
    人が神々に御酒をお供えする事により、御神酒(おみき)となりその御下がりを頂く事で、
    心身ともに浄化され、心を神様と通わせる事が出来ます。
    こうして御酒はお供えに欠かせないものとなりました。
    御酒印帳は全国の公認酒蔵を巡り、御酒のラベルを収集して楽しんで頂くものです。
    酒蔵を巡る御酒印帳を通じて杜氏(とじ)の熱い想いや酒蔵の歴史を五感で感じて頂き、御酒づくりの伝統と
    新たな魅力を発見して頂ければ幸いです。

    ・日本初!日本酒醸造蔵と地ビール蔵を同時に見学 伏水蔵と黄桜記念館カッパギャラリー

    社歴が数百年ある老舗のひしめく伏見で黄桜が創立されたのは、今から90数年前。 実は、清酒業界内では相当若い企業なのです。例えば、京都初の地ビールレストラン「カッパカントリー」や日本酒造りと地ビール造りが同時に工場見学できる「伏水蔵」を作るなど、地道な活動を続け、清酒ファンを1人でも増やしながら、お客様と共に文化を理解し、発展させていこうと努力しています。


    ・大正天皇の御大典を記念した京の酒 齋藤酒蔵
    いにしえより酒造りの中心は京都でした。この遥かな時の流れを背景に齊藤酒造が誕生したのは、明治28年のことです。
    当時の商標は柳正宗、大鷹などでしたが、大正天皇の御大典を記念して「英勲」となりました。酒造りに対する情熱と最高の技で造りあげるお酒は、全国新酒評会において14年連続の金賞を受賞しております。また、国内だけではなく米国、英国においても数々の賞に輝いております。特に京都府産の酒造好適米「祝(いわい)」や「京の輝き」を中心に『京都の米』、『伏見の水』で、皆様に愛される「京の酒」を造っております。


    ・洛中最古の蔵元 松井酒蔵
    享保11年(1726)創業、京の銘酒 『五紋神蔵 KAGURA』『富士千歳』 醸造元。東山三十六峰と鴨川に囲まれた自然豊かな酒蔵は、西に京都御所や下鴨神社、東には大文字山を望みます。近隣の都市開発の影響により長く酒造りを断念しておりましたが、七年前に復活、銘柄「五紋神蔵KAGURA」を新たに誕生させ、酒造りを再開いたしました。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 12,990円
    旅行日数 1日
    出発日 5月12日・29日
    コース番号 3P933

    新しい京都を発見!
    昨年人気の京あるきのツアーが再登場 全6回     
    ・歩く時間:約3時間(拝観時間含め)
    ・歩く距離:約3.5km~4.5km)

     
    大好評!京都を知り尽くした らくたびガイドがご案内
    洛中洛外さんぽ 

    第1回 洛中編 新天皇の即位を祝して 『京都御所』
    幸神社 世界遺産下鴨神社 河合神社

    ・京都御所は、その古来の内裏の形態を今日に保存している由緒あるもので、現在のものは安政2年(1855年)の造営です。
    紫宸殿を始めとし、清涼殿、小御所、御学問所、御常御殿など平安時代以降の建築様式の移りかわりをつぶさに見ることができます。元弘元年(1331)、光厳天皇が即位して以来、明治までの歴代天皇の居所。周囲に高い築地塀をめぐらし、内部には紫宸殿や清涼殿など平安時代の面影を色濃く残す建物が並びます。現在の建物は江戸時代末期の造営。

    ・幸神社(さいのかみのやしろ)
    今は小さくなってしまった神社ではありますが歴史は古く、創建は平安遷都に遡り、都の東北の鬼門を護る為に置かれた守護神で広大な神域を構えていたようです。現在は縁結び、鬼門除けの神社として信仰を集めています


    ・世界遺産 下鴨神社と河合神社
    上賀茂神社とともに、皇城鎮護の神として崇敬された古社。五穀豊穣や厄除けの神として信仰されています。社殿の配置は平安時代の様子を伝えており、国宝の本殿は桧皮葺の優雅な姿。京都でも最も古い神社の一つです。白砂が敷き詰められた広大な境内には東西2棟の本殿(国宝)と55棟の社殿が建ち並び、多くは重要文化財に登録されています。
    河合神社は下鴨神社の摂社として古くより祀られ、女性守護としての信仰を集めるお社です。ご祭神には神武天皇の母、玉依姫命をお祀りし、玉依姫命は玉の様に美しい事から美麗の神としての信仰も深い。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 14,990円
    旅行日数 1日
    出発日 6月19日・30日
    コース番号 3P934

    新しい京都を発見!
    昨年人気の京あるきのツアーが再登場 全6回     
    ・歩く時間:約3時間(拝観時間含め)
    ・歩く距離:約3.5km~4.5km)

     
    大好評!京都を知り尽くした らくたびガイドがご案内
    洛中洛外さんぽ 

    ・世界遺産 醍醐寺 伽藍・三宝院見学
    金堂(国宝)は豊臣秀吉の命によって、紀州(和歌山県)の湯浅から移築されたもので、主要部は平安末期の様式を完全に残しています。 本尊の薬師如来と両脇侍は鎌倉時代の作で、いずれも重要文化財に指定されています。
    国宝の五重塔は、醍醐天皇のご冥福を祈るために朱雀天皇が起工、村上天皇の天暦5年(951)に完成しました。 京都府下最古の木造建造物で、内部の壁画は日本密教絵画の源流をなすものといわれています。下伽藍には、その他清龍宮本殿(重文)や、祖師堂、不動堂、観音堂、弁天堂、女人堂など多くの堂宇が点在しています。

    三宝院は永久3年(1115)、醍醐寺第14世座主・勝覚僧正により創建されました。醍醐寺の本坊的な存在であり、歴代座主が居住する坊です。 現在の三宝院は、その建造物の大半が重文に指定されている。中でも庭園全体を見渡せる表書院は寝殿造りの様式を伝える桃山時代を代表する建造物であり、国宝に指定されています。 国の特別史跡・特別名勝となっている三宝院庭園は、慶長3年(1598)、豊臣秀吉が「醍醐の花見」に際して自ら基本設計をした庭であり、今も桃山時代の華やかな雰囲気を伝えています


    ・勧修寺
    真言宗山階派の大本山。醍醐天皇が母藤原胤子の菩提を弔うために創建。皇室や藤原氏の庇護を受けて栄えたが、たび重なる戦火で衰退し、江戸時代に再興されてからは法親王が暮らす門跡寺院となりました。内部は非公開だが、宸殿や書院はこのとき明正天皇の旧殿を賜ったものです。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 17,800円
    旅行日数 1日
    出発日 6月5日・13日・17日・19日・24日・26日・28日
    コース番号 3P935

    ・世界遺産 苔寺
    約120種の苔が境内を覆い、緑のじゅうたんを敷きつめたような美しさから苔寺とも呼ばれます。庭園(史跡・特別名勝)は、上下二段構えです。 上の枯山水と、下は池泉回遊式で黄金池は「心」の字を描いている。庭園内の茶室・湘南亭は、重要文化財に指定されています。
    西芳寺が、苔寺と呼ばれるほどに苔に覆われたのは、江戸時代以降だそうです。
    元々、地下水位が高く湿った土地だったところに、洪水などが起こり荒廃し、そのまま放置されたことから、一面苔に覆われてしまったそうです。
    ※苔寺拝観許可申請中、出発決定までもうしばらくお待ち下さい。
    ※小学生以下のお子様はご参加いただけません。


    ・鈴虫寺
    ひとつだけ願いを叶えに来てくださる、お地蔵さん。
    普通仏様は、皆はだしですが、「幸福地蔵様」は日本で唯一、わらじをお履きになられています。これは、お地蔵様が皆様の所まで願いを叶え、お救いの手をさしのべるために、歩いて来てくださるからなのです。
    鈴虫の音色とともに私どものお話を聞いていただく「説法」の時間をもうけております。

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 15,990円
    旅行日数 1日
    出発日 5月31日
    6月1日・9日・11日
    コース番号 3P936

    京都迎賓館一般公開
    34名様限定  現地ガイド付でご案内!
    歴史的景観や周辺の自然環境との調和を図るため、日本の伝統的な住居である入母屋屋根と数寄屋造りの外観をいかし、築地塀を巡らせた品格のある和風の佇まいを創出しています。
    建設に当たっては、数寄屋大工、左官、作庭、截金(きりかね)など、数多くの伝統的技能を活用し、京都を代表する伝統技能者の技が生かされています。また、調度品についても西陣織や蒔絵(まきえ)、漆などの伝統的技能を活用した家具を配置しています。

    ※中学生未満(2004年4月1日以前に生まれた方)の方が見学できません。
    ※国公賓等の接遇その他迎賓館の運営上の都合により、公開が中止となる場合があります

    梅宮大社
    子授けと安産の神として名高い!大山祇神、瓊々杵命、彦火々出見命、木花開耶姫命父子三代の神と孫神の母神を祀り、血脈相続の守護神とされ、木花開耶姫命が一夜にして身ごもったことにより子授け安産の信仰を生んだ。本殿横の「またげ石」(要祈祷)をまたぐと、子宝が授かると伝えられる。神苑では、梅や杜若、キリシマツツジ、花菖蒲、紫陽花などが、季節ごとに美しい花を咲かせます。

    ご昼食は、名門ホテル京都ブライトンホテルが選べる
    メインが選べるランチビュッフェをご用意しております。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 22,800円
    旅行日数 1日
    出発日 6月30日
    コース番号 3P937

    南座新開場記念 
    1等席で観る! 京都五花街合同公演「都の賑わい」
    五花街の合同伝統芸能特別公演で、平成6年から毎年行われていて、各花街の芸舞妓が一同に揃い、それぞれ趣向を凝らした演目で芸を披露します。
    各花街から4人ずつ、総勢20人の舞妓さんと地方さん8人による豪華な舞台になり、フィナーレは「舞妓の賑わい」で、五花街の舞妓さんが勢ぞろいします。

    先斗町 清 元「北 州」
    祇園甲部 地 唄「鳥辺山」
    宮川町 長 唄「君が代松竹梅」
    祇園東 清 元「青海波」
    上七軒 長 唄「浪枕月浅妻」
    舞妓の賑い 「祇園小唄」
    フィナーレ 「京小唄」

    ご昼食は、からすま京都ホテルで京御膳をご用意しております。
    ※公演後のお食事になりますので、14:00前後になります。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:0回
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