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検索条件に該当するツアーは17件です

テーマ:【ウォーク、ハイキング・登山、ハイク入門、ハイク初級、ハイク中級、登山初級、登山中級、登山上級】

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旅行代金 12,990円
旅行日数 1日
出発日 5月28日
コース番号 3B576

●岡山県立森林公園公園
鳥取県との県境に位置し、標高840~1,100mの中国山地にある森林公園です。広大な334ヘクタールの広さの敷地は数百種類といわれる花々の宝庫になっています。ブナ・ミズナラなどの落葉広葉樹の森が広がり、県内では珍しいカラマツ林を見ることができます。
ミズバショウや茶色のユニークな花弁をみせるザゼンソウなどの可愛い草花を探しながらガイドさんと一緒に山野草ウォークを楽しみましょう。

ハイキング初級 スニーカーOK!
距離:約4.5km
時間:約2時間
標高差:約60m

※例年の開花状況を加味して出発日を設定しておりますが、花の見ごろは気候により前後する可能性がございます。開花を確約するものではございませんのでご了承ください。

●岩井滝
岡山県北部の山中に位置する岩井滝は高さは約10m、幅6m。“裏見の滝”の愛称の通り、最大の特徴は滝の裏側へまわり込めるようになっていること。巨大な岩盤の下を通って、滝の裏側を歩いてみると冒険気分に浸れます。

●うたたねの里 いっぷく亭
鏡野町赤和瀬地区の豊かな自然の恵みを丁寧に調理した郷土料理が楽しめる茅葺屋根と囲炉裏が懐かしい農村レストラン。
ミシュランガイド京都・大阪+岡山2021」レストラン部門に掲載されました!
地元のお母さんたちの手による”おふくろの味”は老若男女を問わず好評で、抜群のロケーションもご馳走の一つです。炭火でじっくりと焼き上げるやまめの塩焼きをはじめ、季節により内容が変わるだんご汁のご昼食をお楽しみください。


【運行バス会社:四国中央観光観光または同等クラス】

 

目的地 山陽
食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 37,990円
    旅行日数 2日間
    出発日 7月15日・20日
    8月5日・15日・18日
    コース番号 3C280

    乗鞍岳の最高峰剣ヶ峰(3,026m)へ!
    短い期間に競いあうように花々が咲く乗鞍へ訪れます。
    乗鞍岳に咲く高山植物を現地ガイドとともに山歩きをお楽しみください。
    ※ガイドの同行は2日目のみ。

    ★銀嶺荘
    標高2,702mの畳平にあり、乗鞍登山ベース地点です。
    乗鞍岳登山基地での滞在で1日目、2日目ともに乗鞍を満喫いただけます。

    ~安心のゆとりある空間~
    お宿はあなぶきツアー貸切!
    通常、1室4~8名様利用の相部屋を1室2~4名様にてご案内いたします。
    ※お部屋は男女別の相部屋となります。
    ※1名様参加のお客様は相部屋となります。

    ≪4部屋限定!ランクアッププラン≫
    2名1室のお部屋を7,000円の料金UPで相部屋なしでご利用いただけます。
    ※お部屋は6畳の和室です。


    日本百名山・花の百名山!
    ★日乗鞍連峰四座★
    【魔王岳~まおうだけ~】
    畳平から一番近い山頂です。畳平バスターミナルから山頂まで約15分~20分ほどで登頂することができます。前日はこちらでゆっくり足を慣らしてくださいませ。

    【富士見岳~ふじみだけ~】
    標高は2,817mあり、南東方向に富士の秀峰がみられることから「富士見岳」と名付けられたといわれています。また穂高連峰のほか、畳平や鶴ヶ池、お花畑なども山頂から一望できます!

    【大黒岳~だいこくだけ~】
    標高:2772m、魔王岳に次ぐ手頃な山です。北、中央、南アルプスを一望できます。

    【剣ヶ峰~けんがみね~】
    乗鞍岳の最高峰で、標高が3026mあります。
    山頂からは槍ヶ岳や穂高岳などの北アルプス連峰が一望できるほか、東側には八ヶ岳、南東側には南アルプスと中央アルプスが望め、 快晴時には、富士山(山頂部分のみ)まで見渡せることもございます。
    剣ヶ峰は日本の山の標高ベスト5が見渡せるという、大変貴重な山です!

    ★7~8月見ごろの高山植物★
    7~8月 コマクサ イワギキョウ クロユリ ウサギギク コバイケイソウ など

    ※例年の開花状況を加味して出発日を設定しておりますが、花の見ごろは気候により前後する可能性がございます。開花を確約するものではございませんのでご了承ください。

    【2日目 登山】
    レベル:登山中級 
    距離:約7㎞ 
    時間:約4時間(往復) 
    標高差:約324m
    ※登山靴をご用意くださいませ。
    ※上下の分かれたカッパをお持ちください。

    ●下山後、温泉入浴付き ※タオル類は各自ご持参くださいませ。

    【運行バス会社:琴参バス会社または同等クラス】

    目的地 東海・中部
    食事 朝食:1回 昼食:1回 夕食:1回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 7月9日・20日
    コース番号 3K1452

    ★六甲山全山縦走ハイキング 全6回 シリーズ紹介★

    日本近代登山の発祥の地である六甲山。
    神戸西端から宝塚までのロングルートを全6回に分けて縦走するハイキングです。
    山々の山頂からは大阪湾や阪神間の街並みが一望でき、さらにはダイナミックな岩稜歩きが楽しめる須磨アルプスや古代から山岳修行の霊地だった寺院など変化に富んだ登山道を楽しめます!
    一日で全山を歩く方も多く、毎年、六甲山全山縦走大会が開かれます。
    そんな人気ルートを登山の経験が少ない方でも歩いていただきやすいように区割りを設けて完歩を目指します!

    ●第3回 コース紹介

    スタート後、丸山・鵯越の住宅地を過ぎると石井ダムの近くからは、菊水山への急坂になります。
    展望台からは180度を超える神戸の西側や淡路島、明石海峡大橋までの大パノラマの景色が一望できます。登りの苦労を忘れさせるほど素晴らしい景色です!コースは天王谷へ一気に下り、天王吊り橋を渡って、鍋蓋山を目指します。頂上からはなだらかに大龍寺へ下っていきます。

    距離:約9.5㎞ 歩行時間: 約3時間15分 標高差:約450m
    ※山道ですので、登山もしくは、トレッキングシューズをおすすめします。
    ※上下の分かれた雨具をご準備ください。

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    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 13,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 8月6日・24日
    コース番号 3K1453

    ★六甲山全山縦走ハイキング 全6回 シリーズ紹介★

    日本近代登山の発祥の地である六甲山。
    神戸西端から宝塚までのロングルートを全6回に分けて縦走するハイキングです。
    山々の山頂からは大阪湾や阪神間の街並みが一望でき、さらにはダイナミックな岩稜歩きが楽しめる須磨アルプスや古代から山岳修行の霊地だった寺院など変化に富んだ登山道を楽しめます!
    一日で全山を歩く方も多く、毎年、六甲山全山縦走大会が開かれます。
    そんな人気ルートを登山の経験が少ない方でも歩いていただきやすいように区割りを設けて完歩を目指します!

    ●第4回 コース紹介

    市ヶ原へは舗装路を下り、摩耶山の登山口まではだらだらとした登りが続きます。
    山頂手前の天狗道は、胸突き八丁ともいえる長い急な登りが続きます。
    摩耶山頂でシリーズ全行程の約半分です!
    港町神戸の背にそびえる摩耶山。山頂近くにある掬星台からは、神戸や大阪のビル群、海や島々、遠くには奈良や和歌山方面の山並みまでも望むことができます。丁子ヶ辻まではドライブウェイ沿いが多いので、車には気を付けて歩きましょう。

    距離:約10.1㎞ 歩行時間:約3時間15分 標高差:約350m
    ※山道ですので、登山もしくは、トレッキングシューズをおすすめします。
    ※上下の分かれた雨具をご準備ください。

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    目的地 近畿
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
  • もっと見る
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  • 旅行代金 14,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 9月10日・21日
    コース番号 3K1454

    ★六甲山全山縦走ハイキング 全6回 シリーズ紹介★

    日本近代登山の発祥の地である六甲山。
    神戸西端から宝塚までのロングルートを全6回に分けて縦走するハイキングです。
    山々の山頂からは大阪湾や阪神間の街並みが一望でき、さらにはダイナミックな岩稜歩きが楽しめる須磨アルプスや古代から山岳修行の霊地だった寺院など変化に富んだ登山道を楽しめます!
    一日で全山を歩く方も多く、毎年、六甲山全山縦走大会が開かれます。
    そんな人気ルートを登山の経験が少ない方でも歩いていただきやすいように区割りを設けて完歩を目指します!

    ●第5回 コース紹介

    今回の縦走路で一番標高の高いエリアになりますが、アップダウンはあまりありません。
    尾根沿いの道とドライブウェイの交差を繰り返し、六甲の最高峰へ到着します。
    途中には瀬戸内海の望める展望所がいくつもあり、1000万ドルの景色が堪能できます。

    距離:約11.9㎞ 歩行時間:約3時間15分 標高差: 約250m
    ※山道ですので、登山もしくは、トレッキングシューズをおすすめします。
    ※上下の分かれた雨具をご準備ください。

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    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 近畿
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
  • もっと見る
  • ツアー詳細を見る
  • 旅行代金 14,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 10月8日・19日
    コース番号 3K1455

    ★六甲山全山縦走ハイキング 全6回 シリーズ紹介★

    日本近代登山の発祥の地である六甲山。
    神戸西端から宝塚までのロングルートを6回に分けて縦走するハイキングです。
    山々の山頂からは大阪湾や阪神間の街並みが一望でき、さらにはダイナミックな岩稜歩きが楽しめる須磨アルプスや古代から山岳修行の霊地だった寺院など変化に富んだ登山道を楽しめます!
    一日で全山を歩く方も多く、毎年、六甲山全山縦走大会が開かれます。
    そんな人気ルートを登山の経験が少ない方でも歩いていただきやすいように区割りを設けて完歩を目指します! 今回は六甲山縦走ハイキングいよいよ最終回です!!!

    ●第6回 コース紹介

    スタート地点の縦走路分岐点からは山道が続きます。
    全体的に比較的急な下り坂が多いルートですが、小さな登り下りが続く尾根道を進みます。
    石ころや落ち葉も多く、船坂峠や棚越への下りは急で滑りやすいのでゆっくり気を付けながら下っていきます。
    塩尾寺からは舗装道路となり、市街地を歩きながら宝塚でゴールとなります。

    距離:約11.9㎞ 歩行時間:約3時間15分 標高差: 約250m
    ※山道ですので、登山もしくは、トレッキングシューズをおすすめします。
    ※上下の分かれた雨具をご準備ください。

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    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 近畿
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
  • もっと見る
  • ツアー詳細を見る
  • 旅行代金 16,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 6月11日・23日
    コース番号 3P1025

    【東海道五十七次(京街道)とは?】

    京街道とは京都と大阪を結ぶ道の総称。
    大阪の高麗橋から4つの宿場を抜け、山科の追分にて東海道と合流します。
    幕府を開く以前から力のあった西国大名を京の公家と接触させることを嫌った徳川家康が
    京都を通らずに参勤交代のできる道を作ったのが由来とされています。

    【旅のポイント】

    ①安心のウォークリーダーが1名同行!全6回とも「東海道マイスター」がご案内いたします。
    ②ガイドが街道の歴史をイアホンガイドでご説明!
     案内用の無線イヤホンですので、より詳しい解説は聞き逃すことがありません。
    ③毎回オリジナル街道マップをご用意!
    ④現地サポーターが車で待機!安心してご参加いただけます。

    ~淀川を行きかった三十石船と陸路京街道で賑わった幕領の間の宿佐太など、水運淀川沿いに歩きます~
    ●守口宿
    市街地より約10mほど高くなった場所があり、これが文禄堤の名残です。
    虫籠(むしご)窓やうだつをあげた古い町並みが残っており、宿場の雰囲気を感じさせます。

    ●淀川堤防
    かつてシーボルトが賞賛したという淀川の景色。
    豊臣秀吉は天正11年(1583年)に大坂城を、文禄3年(1594年)に伏見桃山城を築きましたが、その二つの城の連絡のために淀川堤防を利用するのが得策だと考えました。そこで秀吉は、諸大名(毛利輝元・小早川隆景など)に命じて淀川堤防左岸を拡幅・補強し、直線にしました。

    ●茨田堤(まんだのつつみ)
    日本書紀に登場する日本で最初の堤。
    仁徳天皇の時,淀川の水害を防ぐために造られたといわれています。

    距離:約8.7㎞ 歩行時間:約3時間 標高差:約10m
    ハイキング初級 スニーカーOK
    歩きやすいお靴でお越しください。

    ※こちらの動画よりコースをご確認いただけます。
    第2回 京街道をゆく

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    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
  • もっと見る
  • ツアー詳細を見る
  • 旅行代金 16,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 7月16日・28日
    コース番号 3P1026

    【東海道五十七次(京街道)とは?】
    京街道とは京都と大阪を結ぶ道の総称。
    大阪の高麗橋から4つの宿場を抜け、山科の追分にて東海道と合流します。
    幕府を開く以前から力のあった西国大名を京の公家と接触させることを嫌った徳川家康が
    京都を通らずに参勤交代のできる道を作ったのが由来とされています。

    【旅のポイント!】
    ①安心のウォークリーダーが1名同行。全6回とも「東海道マイスター」(ウォークリーダー)がご案内いたします。
    ②ガイドが街道の歴史をイアホンガイドでご説明!
     案内用の無線イヤホンですので、より詳しい解説は聞き逃すことがありません。
    ③毎回オリジナル街道マップをご用意!
    ④現地サポーターが車で待機!安心してご参加いただけます。

    ~シリーズ第3回!宿駅とくらわんか船などの淀川舟運で発展した枚方宿を経由し京街道も半分制覇を目指します!~

    ●枚方宿
    東西全長約1.5km、枚方宿の規模の大きさは京街道の中でも屈指です。
    江戸時代には参勤交代の際に紀州徳川家が定期的に宿泊したほか、淀川において京都と大阪を結ぶ三十石船の中継港としても賑わいました。

    ●くらわんか船
    「くらわんか舟」とは, 江戸時代に淀川の 枚方・高槻を通る三十石船に漕ぎ寄せていって, 酒や食べ物を売る小さな舟(煮売茶船にうりちゃぶね)のこと。 「飯くらわんかい。酒のまんかい。」などと乱暴な売り言葉をかけていたため「くらわんか舟」と俗称され, 三十石船の道中の名物になっていたという。

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    距離:約9.1㎞ 歩行時間:約3時間 標高差:約10m
    ハイキング初級 スニーカーOK
    歩きやすいお靴でお越しください。

    ※こちらの動画よりコースをご確認いただけます。
    第3回 京街道をゆく:https://youtu.be/K2AOt3SfuxA

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
  • もっと見る
  • ツアー詳細を見る
  • 旅行代金 17,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 8月27日
    9月8日
    コース番号 3P1027

    【東海道五十七次(京街道)とは?】

    京街道とは京都と大阪を結ぶ道の総称。
    大阪の高麗橋から4つの宿場を抜け、山科の追分にて東海道と合流します。
    幕府を開く以前から力のあった西国大名を京の公家と接触させることを嫌った徳川家康が
    京都を通らずに参勤交代のできる道を作ったのが由来とされています。

    【旅のポイント!】

    ①安心のウォークリーダーが1名同行!全6回とも「東海道マイスター」がご案内いたします。
    ②ガイドが街道の歴史をイアホンガイドでご説明!
     案内用の無線イヤホンですので、より詳しい解説は聞き逃すことがありません。
    ③毎回オリジナル街道マップをご用意!
    ④現地サポーターが車で待機!安心してご参加いただけます。

    ~シリーズ第4回!牧野よりいよいよ京都へ。港町として栄えた三川合流地、淀宿を目指します!~

    ●国司跡楠葉砲台跡公園
    幕末期、今日と防衛のために江戸幕府が勝海舟を設計の責任者として築いた西洋式の要塞。
    台場でありながら、関所としての機能をあわせ持ち、幕府に敵対する尊王攘夷派を京都に入れないために築かれた、と考えられています。
    現在川沿いに残る台場跡としては国内唯一の国の史跡に指定されています。

    ●淀宿
    淀宿は規模の大きな枚方宿と伏見宿に挟まれていたためか。宿場町としては比較的小規模で、本陣や脇本陣はなく、旅籠が16軒あったのみとされています。
    またこの地は桂川、宇治川、木津川の三川が合流し淀川へと注ぎ込む「三川合流の地」であり、淀船の寄港地としても栄えました。

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    距離:約10.7㎞ 歩行時間:約3時間30分 標高差:約5m
    ハイキング初級 スニーカーOK!
    歩きやすいお靴でお越しください。

    ※こちらの動画よりコースをご確認いただけます。
    第4回 京街道をゆく


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
  • もっと見る
  • ツアー詳細を見る
  • 旅行代金 17,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 10月15日・27日
    コース番号 3P1028

    【東海道五十七次(京街道)とは?】

    京街道とは京都と大阪を結ぶ道の総称。
    大阪の高麗橋から4つの宿場を抜け、山科の追分にて東海道と合流します。
    幕府を開く以前から力のあった西国大名を京の公家と接触させることを嫌った徳川家康が
    京都を通らずに参勤交代のできる道を作ったのが由来とされています。

    【旅のポイント!】

    ①安心のウォークリーダーが1名同行。全6回とも「東海道マイスター」(ウォークリーダー)がご案内いたします。
    ②ガイドが街道の歴史をイアホンガイドでご説明!
     案内用の無線イヤホンですので、より詳しい解説は聞き逃すことがありません。
    ③毎回オリジナル街道マップをご用意!
    ④現地サポーターが車で待機!安心してご参加いただけます。

    ~第5回!3つ目の宿場町、淀宿から人と物資の集う水陸交通の要、伏見宿へ~

    ●淀宿
    淀宿は規模の大きな枚方宿と伏見宿に挟まれていたためか。宿場町としては比較的小規模で、本陣や脇本陣はなく、旅籠が16軒あったのみとされています。
    またこの地は桂川、宇治川、木津川の三川が合流し淀川へと注ぎ込む「三川合流の地」であり、淀船の寄港地としても栄えました。

    ●伏見宿
    伏見城の城下町として発展した伏見宿は本陣4軒、脇本陣2軒、旅籠39軒を備えて賑わいを見せていました。参勤交代の大名たちは、洛中を通ることを許されなかったため、街道はここから山科を抜けて追分を通り、大津へと向かいました。

    ●藤森神社
    深草の地に平安遷都以前より鎮座している古社。勝運と馬の神社として篤く信仰されています。

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    距離:約9.4㎞ 歩行時間:約3時間 標高差:約20m
    ハイキング初級 スニーカーOK!
    歩きやすいお靴でお越しください。

    ※こちらの動画よりコースをご確認いただけます。
    第5回 京街道をゆく


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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